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14.サカ・トラル
北部は、南部とは打って変わって、荒野の街。
どう見てもウェスタンな雰囲気!とてもイイ!
最高だぜ、ベイビー!
雰囲気◎!
とてもイイ!
そして、カウボーイのお約束の悪徳保安官も登場。
ヒャッハー!荒野の流儀で叩きのめしてやるぜ!
えっ?突撃はダメ??
暴力はすべてを解決してくれるんじゃないのー!!?
荒野の流儀で、なんとか問題を解決。
15.思わぬ再開
会社前のモブに話しかけると、どこかで聞いた声が。
何の兼役だ?
思い出せそうで思い出せない!!くやしい!!!
どうりで聞いたことのある声だと思った!!!!
全員の顔ぶれ(親方の顔)を見るまで、全然気づきませんでした。
というか、想像もしてなかったんで、本当に驚きでした!
でも考えてみれば、トロッコと機関車だもんね。
勘の良い人ならすぐわかったかもしれません。
修理に人でがいるとのことなので、お手伝い開始。
線路の修理も完了し、運行再開。
しかし、大きな地震+巨大なドームが出現。
くわえて、近代的な戦艦までも登場し、突然サイバーパンクな戦いへ突入していきます。
16.反逆のゾラージャ
軍を率いてきたのはゾラージャらしく、グルージャジャと一騎打ちに。
一度は敗れたものの、リレイズが施されていたのか、復活。
そして、パワーアップして、グルージャジャを一突きして帰っていきます。
ゾラージャが何がしたいのか本当に曖昧でしたが、グルージャジャの最期は本当に印象的でした。
グルージャジャも本当は「王様」じゃなく、冒険者として生きたかったのかもね。
一緒に旅をしてみたかったなあ。
17.暁の血盟と明かされる真実
さすが永遠の23歳。
グラフィックアップデートでめっちゃ綺麗になってました。
グルージャジャは死ぬ前に黄金郷の話をちゃんとしてくれてたらしい。
アロアロ島や巴術士ともつながりがありそう。
まあ雰囲気でヴォイドではないのは分かる。
龍の眼は崖下に安全に放棄したし、
異界の異物も城で厳重に保管している。
だから安心してほしい。
個人情報がダークウェブに漏れる心配はないのだ。
クルルさんがキーパーソンなのは分かってましたが、まさか異界出身とはね。
存在が薄かったから、暁月のキービジュアルにも載ってなかったんだね。
18.ドームへ突入
見栄えがいいからね!
ただ、突入がムービーだけだったのも、少し寂しい感じがしました。
「爆弾列車護送戦」とかを期待したのに。
この国(アレクサンドリア)の女王らしいけど、メーティオンの前例があるから、
ラスボスじゃないかと疑いたくなる。
エオルゼアって円形の畑がないんでしたっけ?
確かに月では見たけど、アーテリスにはない文化なのかも。
いろいろ調査して分かったこと。
- ドーム内の世界は、雷の属性に偏っている
- 魂はストックが可能
- でも、寿命では死ぬ
- 死ぬと周囲の人間の記憶からは消去される
なんともドライな世界観。
でも、近未来だと、こういう考えもありうるか。
FF9とは異なり、こちらはクラウドサーバーに保管されるイメージなのも、独特で良い。
19.ソリューション9
ソリューション9は、SF感があってよかった。
生まれつき体内エーテルが雷属性に寄ってる男の子は、例のポークシーで治癒できそう。
(今後の伏線かもしれないけど、ヒカセンが触れてもよかったんじゃないかと思う)
その後いろいろあり、こんな感じに。
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