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4.王位継承戦の開始
自分も戦いたかったけど、今回ではないらしい。
というか、エスティニアンも、ちゃんと入国審査を通れててよかった。
片方の頭が眠ってても動けるらしい。
でも、顔にそんな布かけてるとなんか誤解されそう(それを狙ってるのか?)
本命、データキャラ、主人公、お邪魔キャラみたいな感じ。
どのキャラが勝っても問題が起きそうにみえるのは気のせいではないはず。。。
何やら七人の選者が居て、その試練を突破する必要があるらしい。
そんじゃ、いっちょ、そいつらをぶっ飛ばしにいきますか!
暴力!暴力はすべてを解決する!!
ウクラマトは世間的評価はあんまり高くない様子。
まあ、特に目立った功績もないですもんね。
あと、トラル大陸が結構内向きで完結していることも関係してそう。
変化のなさは閉塞感に繋がりますもんね。
そうした場合、強硬派が好まれやすいと思います。
穏健派は弱腰にみえちゃいますし。
5.ルート分岐
「ハヌハヌ族」か「ペルペル族」か。
自分は「ペルペル族」のほうが気になったので、「ハヌハヌ族」から始めました。
※好きなものを残すタイプ
どっちが多いのか気になります。
6.ハヌハヌ族
選者様からの依頼は、なんと「葦の生育状況の改善」
いやいや、この選定戦って、数パッチに分けてやるのか?
結果が分かるまでに、時間かかるやろぉ!!!
「俺、頭割りぃからよく分かんねえんだけどよぉ。
集落のみんなに元気が戻れば、葦の生育もよくなるんじゃねえか?」
ヒャッハー!さすが脳筋だぜ!
やっぱ祭りがやりたいよなあ!!
でも、こういう台詞を言う場合、だいたい本質をついていることが多いので、
きっとこれが正解(メタ視点)
ね?簡単でしょ?
・・・いやいや、ご都合主義が半端ないよおおおおおお。
14のシナリオって、もっと丁寧だった気もするんですが、こんな感じでしたっけ?
でも、こんなところで時間を使っても仕様がないのは分かる!
7.ペルペル族
マーブルの助言もあり、無事に選者を見つけだすことに成功。
簡単だぜ!
力だけは有り余ってんだ!
今すぐ最強のアルパカを捕まえてくらぁ!
・・・え?捕獲者は王の候補者のみ?
しかも、ウクラマトはアルパカがマジ無理系?
ただ、良い鞍があればなんとかなるって?
・・・仕方ない、買ってくるか。
えっ?奢られるのは嫌!??
「Time is Money」という言葉を知らぬのか!!!
そんなわけで、わらしべ長者開始!
ちなみに、このUI結構好きだったので、別のクエストとかで出てきたらいいなあ。
ルート分岐がいくつかあって、短くできる方法とかも用意されてたら、なお嬉しいです。
無事に鞍をゲットできたことで、ウクラマトは山へアルパカ狩りへ。
マーブルちゃん、君は一流の商人になれるぞ!
このシーンでそれを確信しました。
ウクラマトがアルパカを捕獲できたことで、なんとか証もゲット。
さぁ残りもバンバン集めていくぜ!!
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