感想その① ⇒ こちら
感想その② ⇒ こちら
8.モブリン族
簡単には進めないらしい。
どういう力でくっついてるのかめっちゃ気になる!
そして、この辺りからSSが全然ない!!
疲れて眠くなってたのかも。
ただ、すっ飛ばすのも変なので、文字ベースの感想を。
i) 91ID
プヌティーを殺すんじゃなく、繋いでるアンカーを壊すバクージャジャ。
さては、お前、本当は優しい奴だな?
全然バフを炊いてくれないウクラマト。
不屈のマテリアを突き刺してやりたい衝動をなんとか抑える。
面白いギミック満載のボスたちを倒し、ダンジョンクリア。
すると、数秒後に船が到着。
・・・これなら、船の修理が終わるまで待ってればよかったんじゃね?
ii)モブリン族の試練
災害あって とてとて 大変
職人の世話 できない 手伝って
みたいな感じだったと思う。
直接要望を聞くのはポリシーに反するとか言ってたけど、聞いた方が絶対早いし、
お互いメリットの方が大きそうだなと思いました。
iii)さらわれるウクラマト
要望に答えて証を貰い、いざ次のマップへ!
と思ってたら、ウクラマトが誘拐されちゃいました・・・
急いで助けに行かないといけないけど、
プヌティーがいないから船が出せない!
いやいや、全体的に危機感なさすぎぃ!!!!!
一国の王を決める戦いなんだよね?
罠や裏切り、暗殺なんかは当たり前でしょうに。
過去の経験から学んでるはずのヒカセンも、何故かフワフワした言動に付き合ってるし・・・
流石に変なので、これは国を挙げた余興(ドッキリ)・・・なのかも?
9.ヨカフイ族
ヨカフイ族の試練は「選者を探し、会いに行くこと」
ただ、ノーヒントは辛いので、いろいろな人からヒントをもらい、
ヨカフイ族の歴史を学びながら、探索をすることに。
- 過去は南部の覇者だった
- 北伐に向かったのは、黄金郷の夢がトリガー
- 北部に入ったはいいが、風土病にかかり、民族的に衰退していった
- 現在は他種族と積極的に関わらず、静かな生活を望んでいる
ざっくりといえば多分こんな感じ。
民族的背景もしっかりしていて、個人的には結構好きなパートでした。
そして、93IDへ
きちんと選者を見つけ出し、話しも黙って聞けたので、褒美として証をゲット。
ようやく折り返しだ!
ただ、今のレベルは93!
ということはつまり、
討滅戦だあああああああああ!!!!!
自分もピクミンすることでなんとかなりました。
ただ、自分の動きに必死で、ゾラージャやコーナがどうしてたのかをあまり見れなかったのが残念。
ちゃんと見てた人いるのかな?
<ここでよく分からなかったこと>
バクージャジャの真意「候補者を殺すために、ヴァリガルマンダの封印を解く」
これなら意図としてわかります。
継承戦を優位に進めるために、偶然を装った暗殺はよくあることだから。
ただ、バクージャジャの言動を見る限り、「ただの足止めとしてヴァリガルマンダの封印を解いた」ようにしか見えないのです。
なんか、また災害が起こればいいなあ的な感じ。
「国の危機から逃げた場合、候補者としての品位を疑われる」=「必然的に戦いに臨むだろう」というのは一利あります。
バクージャジャが周囲の評判を気にしてないところからも、これは戦略的優位性がある部分といえるでしょう。
ただ、ここは王になった後に、自分が統治する予定の国なのです。
その国でわざわざ猛獣を解き放った理由はなんだったんでしょうか。
一番は純粋に馬鹿だからという理由ですが、その場合は「王」というものを何もわかっていなかったことになります。
そんな、お粗末なこと・・・ありうるんですかね?
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